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プレミアリーグ第28節「レスター・シティvsストーク・シティ」

 

 

プレミアリーグ第28節「レスター・シティvsストーク・シティ」の一戦が2月24日にキングパワー・スタジアムにて行われます。

 

岡崎慎司が所属する8位レスターが19位ストークをホームに迎え入れます。

 

前回対戦した時は11月4日に行われたストークのホーム戦で結果は2−2の引き分けに終わっています。

 

今回はレスターのホーム試合となりますので、レスター有利となるでしょうけど結果は如何に?

 

では勝敗予想の前に、まずはブックメーカーにてオッズを見ていきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

レスター・シティ勝利 1.70倍、引き分け 3.75倍、ストーク・シティ勝利 4.80倍、

 

ブックメーカー10bet

レスター・シティ勝利 1.68倍、引き分け 3.80倍、ストーク・シティ勝利 5.35倍、

 

ブックメーカーnetbet

レスター・シティ勝利 1.68倍、引き分け 3.75倍、ストーク・シティ勝利 5.30倍、

 

現在のオッズを見るとホームのレスターが断然優勢となっています。

 

両チームの現在の順位、前回対戦した時の結果から今回レスターはホーム戦に変わり、より有利な条件で戦えることを踏まえてのオッズだと思われます。

 

ただレスターは現在リーグ戦2連敗中とチーム状態は良くありません。

 

負けた相手が9位エヴァートンと首位のマンチェスター・シティーで共にアウェイ戦であったことを考えれば、言い訳が付く敗戦とも言えます。

 

しかしマンチェスター・シティー戦は1−5と大敗していますから、今回は下位チームのストークが相手とはいえ、現在のレスターのチーム状態には少し心配になります。

 

一方のストークも直近のリーグ戦3試合において勝ち星なしの1敗2引き分けと元気がありません。

 

しかも3戦の相手が、11位ワトフォード、10位ボーンマス、14位ブライトンとレスターよりも順位が下のチームなのが、今回の試合において不安を募らせます。

 

よってチーム状態の悪いもの同士の一戦となりますので、地力に勝るレスターがホームアドバンテージを活かして今回は勝利すると予想いたします。

 

あと岡崎選手は練習中の怪我で今回の試合は欠場となる見込みですが、6月のW杯に向けて一刻も早く戦列復帰となるように祈っています。


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