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UEFAチャンピオンズリーグ2017−2018ラウンド16

 

 

UEFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメントラウンド16の4試合が2月21日、22日に行なわれます。

 

2月15日に先立って行われたラウンド16の4試合で最も注目を集めた「レアル・マドリードvsパリ・サンジェルマン」の一戦と同様に、今回行われる4試合で最も注目を集めるであろう「チェルシーvsバルセロナ」の一戦をピックアップしていきます。

 

昨季のイングランドプレミアリーグを制している名門チェルシーとメッシ擁するスペインの雄バルセロナがラウンド16で早くも激突します。

 

過去の対戦成績を見ても五分に近い数値を残していますから今回も接戦が予想されます。

 

では勝敗予想の前に、まずはブックメーカーのオッズから見ていきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

チェルシー勝利 3.60倍、引き分け 3.40倍、バルセロナ勝利 2.15倍、

 

ブックメーカー10bet

チェルシー勝利 3.65倍、引き分け 3.40倍、バルセロナ勝利 2.10倍、

 

ブックメーカーbwin

チェルシー勝利 3.60倍、引き分け 3.50倍、バルセロナ勝利 2.05倍、

 

現在のオッズだとアウェイのバルセロナが優勢となっています。

 

今季のバルセロナはバルベルデ新監督のもと、リーグ戦、チャンピオンズリーグで無敗を誇り、リーガで首位、チャンピオンズリーググループステージでも昨季ベスト8で敗れたユヴェントスを抑えてグループステージ首位で突破してきています。

 

そんな順調なシーズンを送っているバルセロナがラウンド16で負けるはずがありません。

 

今季の出来ならばリーグ優勝、国王杯優勝、チャンピオンズリーグ優勝の3冠も夢ではないと思っています。

 

一方のチェルシーは昨季プレミアを制した勢いはどこにいったのやら、今季はプレミアにおいて来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得も怪しい現在4位と苦しいシーズンを送っています。

 

今季の成績低迷と主力DFのダビド・ルイスとの確執でコンテ監督の去就も騒がれており、チームの雰囲気も悪いように感じられます。

 

今回チェルシーのホーム戦とはいえ、チェルシーが有利とは必ずしも言えません。

 

両チームの過去の対戦成績を見ると、チェルシーが4勝、バルセロナが3勝、引き分けが5つとほぼ互角ですが、意外にもチェルシーが勝ち星でバルセロナを1つ上回っています。

 

過去の戦績を考慮すればチェルシー有利となるでしょうけど、今季の成績、チーム状態を考えれば、やはりバルセロナが有利な試合となるのは間違いないでしょう。


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