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リオオリンピック シンクロ

シンクロナイズドスイミングは8月14日から19日までの期間で実施され、女子の2名で行うデュエットと8名で行うチームが実施されます。

 

「チーム」の出場国はすでに出そろっていて、ブラジル、ロシア、中国、オーストラリア、エジプト、ウクライナ、日本、イタリアとなっています。

 

日本は競泳で34名、飛込で3名の代表選手が内定している他、水球は男子が32年ぶりに出場権を獲得し、シンクロナイズドスイミングではデュエットとチームの両方で出場権を獲得しています。

 

日本は、シンクロナイズドスイミングが初めて採用された1984年のロサンゼルス大会以降、2004年のアテネ五輪まで実施された全ての種目でメダルを獲得してきました。

 

 

2008年の北京五輪でチームが5位に終わり初めてメダルを逃すと、2012年のロンドン五輪ではデュエット、チームともメダルなしと低迷を続けていました。

 

そうした状況を受けて2014年、日本代表に井村コーチにかわり2015年の世界選手権では、デュエットのテクニカルルーティン、チームのテクニカルルーティン、フリールーティンでいずれも3位に入るまでになりました。

 

しかし、現状では世界選手権で優勝したロシアと2位中国の力は抜けており、日本はウクライナなどと銅メダルを争う形になると予想されています。

 


日本は3番手

 

新たなプログラムの完成度をどこまで上げられるかがシンクロ日本代表のメダル獲得の鍵を握りそうです。

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